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ドラマ最終回
2010年06月24日 (木) | 編集 |
阿部ちゃんの「新参者」が終わってしまいました。
なかなか好みのドラマで毎週楽しみにしていたのになぁ。
山下達郎さんの主題歌もとっても素敵だし、サウンドトラックも実に好みだったなぁ。

 

犯人が明らかになったスッキリ感+すべての人の嘘が明らかになったスッキリ感。
うまく言えませんが、登場人物みんなの事情がさらけだされてドラマが完結したのが良かったです。
これでやっと原作本が読めますー。
 新参者


で、旦那が見ていた「Mother」ですが、
ドラマの内容が重すぎるのと、絶対捕まるのがわかっていたので怖くて、頑なに観るのを拒んでいたのですが、先々週、捕まっちゃったのでついうっかりラスト2回を観てしまいました。
はー、切ないし、重たいですね。観なければよかったよぅ。
最終回で気になったのは、やはり子どもが成人するまで会えないのかな?という疑問。ここまでお互いに母子として求め合っているのなら、何とかならないものなんでしょうか?やっぱ誘拐という犯罪を犯したものには子どもの保護責任者にはなれないのかなぁ?
それと、本当のお母さんは今後どうなるのか?彼女ももう自分の娘が成人するまで会えないのでしょうか?
法律的にはどうなっているのか気になります。

旦那は初回からずーっと観ていたのですが、
正直、あんたはこのドラマの何を観ていたんだ?って感じ。
昔話題になった男の脳と女の脳が違うって話に、男性はドラマとかの伏線を読むのが苦手というのがありましたが、まさにそんな感じでしたよ(笑)。ラスト2回しか見ていない私の方がずっとこのドラマを把握している感がありましたです。

それにしても、子役の子が素晴らしく上手でビックリでした。ドラマでは小学一年生の役でしたが、なんと本当の年齢は5歳なんですって。5歳であの演技。台詞を覚えるだけでも大変だと思うんだけど。
我が娘が5歳の時なんか・・・以下略ww

で朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」も欠かさず観ていますよ。
こっちはあと少しで水木漫画がブレイクしそうな気がするので観ていて安心感があります。
最初は録画して観てたのに、最近はリアルタイムにみるぐらいハマっているのでした♪



話は変わりますが先日の父の日。
娘と話し合って旦那にはプレゼントをあげました。
 

ツボ押しグッズ(笑)。
本当はもっと可愛くてオシャレなタイプのを買いました。
フランフランで(←私の中ではかなりオシャレなお店^^;)

旦那、元から肩こりがひどかったのですが、最近は老眼の影響もあるのかかなり辛そうです。毎日湿布してるし、私にツボを押してくれとウルサイので。いや、押してあげるのはいいのですが、私の親指の力では物足りない&押して欲しいポイントから微妙にズレているらしくてどうも納得しない。せっかく親指が痛くなるほど押してやってるのに「そこ違う~」とか言われるのが嫌なんだよね。

はい。父の日のプレゼントとかいいながら、実際は私がツボ押しから解放されるためのグッズです。

これが旦那的には大ヒット。ピンポイントで痛気持ちいい所が押せるし、あまり力もいらないそうです。シンプルで軽いので手軽に使える。
旦那も満足、私も満足、娘も感謝してもらえるというプレゼントになりましたよ♪
めでたしめでたし♪
だが、ケチンボの娘が代金を払いません。絶対回収してやる(鬼母)。
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